夜のウォーキングにおすすめの4つの対策

/
スピードをつけたウォーキングやノルディックウォーキングに取り組むものの、スケジュールの組める時間帯は朝早くか夜遅くだけ。だから、秋になって日照時間が短くなると、モチベーションは下がっていく一方。 そんなウォーカーにおすすめする4つのアドバイスが、こちらです。 ウォーキングの楽しさを再発見する絶好の機会にもなり得るナイトウォーキング。4つの策を携えて、その新たな世界を覗いてみましょう。 1.明るさを保ち、視認性(見る/見つけられる)を最優先する 日没後、すでに暗くなってからのウォーキングでとても大切なのは、身近な状況(くぼみ・水たまり・道に散乱して行く手を阻む枝など)を注意深く見ること。転倒や、足がびしょ濡れで続きのウォーキングがままならないという事態を避けましょう。 その対策として、ヘッドランプやチェストランプなどの灯りを身につけましょう。使い方と家路に着くまでバッテリー切れを起こさないこと、この2点を事前に確認しておくことが最も大切なポイントです。 安全なウォーキングにするためにも、周囲からの視認性を向上させ、ウォーカーの存在を見つけやすくしておきましょう。明るい色のウェアを着用し、腕と脚に反射板アームバンドをつけること。反射テープをウェアに貼っておくのもよい方法でしょう。 2.ナイトセッションに適したルート・ウェアを準備する より望ましいのは、やはり熟知したルート。冒険心はしまっておきましょう。 日が暮れてからや太陽が昇る前の時間帯は、方向を見失いやすいものです。想定外の事態に見舞われないよう、ルートの準備を事前にしっかりと行いましょう。 さらに、日が落ちると気温が下がります。暖かく快適なウェアを身につけましょう。 万が一、道に迷ってしまった場合にも、フィットネスウォーキングシューズとスポーツウェアがもたらす快適さがとても大切な働きをします。 3.ウォーミングアップの時間を確保する 朝にさえずる小鳥のように、はたまた夜行性のフクロウのごとく。あなたのウォーキングスタイルはどちらでしょうか。 どちらの時間帯であっても、ウォーミングアップは極めて大切です。朝早くは身体が完全には目覚めておらず、1日の終わりとなる夜は夜で、疲労を感じていることでしょう。 セッションをすばらしいものにするウォーミングアップを実践し、また次なるセッションへと繋げましょう。ノルディックウォーキングのようなパワーウォーキングの場合は、ゆっくりとスタートを切ります。10分間は自然なペースで歩いてから、スピードを速めましょう。 4.いつもと違う世界を最大限に楽しむ 交通量も騒音も少なく、しんと静まり返った夜。何もかもが普段とは違って見えるでしょう。 「夜はあたりまえの景色が消えて、あたかも知らない場所にいるかのような感覚に陥ることも。このような新たな世界が魅せる独特の感覚を味わうのはとても楽しいこと。」テクニカルパートナーEmmanuel…

Domyos(ドミオス)エクササイズビデオ:ヨガマット

/
ヨガマットは、ヨガエクササイズの基本アイテムです。 Domyos(ドミオス)クラブのスポーツコーチとの連携により、安全なストレッチと柔軟性の向上を目的に作られたエクササイズビデオには、様々なヨガポーズが登場します。 エクササイズビデオでヨガマットの効果的な使い方をご覧ください。 効果的なエクササイズに向けて、いずれのエクササイズもレベルに応じた45~60分の構成となっています。 エクササイズの主な目的は、全身の筋肉を伸ばし、柔軟にすることです。エクササイズ中は呼吸数で時間をカウントします。 安全なエクササイズのために。 エクササイズの際には、マットの上にタオルやペットボトルなどの物を置かないようにしてください。 また、スリップを避けるために、素足で行なってください。 Domyos(ドミオス)エクササイズビデオ 1.ランジのポーズ https://youtu.be/dtW300h6700 …

バックパッキングの効率的な荷造り方法

/
ハイキングギアが一通り出揃って、さぁ、バックパックの荷造りへ! この段階を迎えたら、どのギアをまず最初に入れるべきか?限りあるスペースの有効活用法は?など、知っておくとよいでしょう。対策は今から詳しくご案内します。 すべてのギアをバックパック内に収納することは、至難の業。ハイカーはすでに熟知のことでしょう。 数週間かけてのビバーク(露営)キャンプなら、容量は最小限の40L、もしくは少し大きくなっても50L以内のバックパックに収めることをおすすめします。 野営地ハイキングに必要なギア選定が終われば、最善の方法での荷造りを。前後左右バランス良くギアを詰めていきましょう。片側に傾いたままでパックバックを背負えば、そのバランスを取り戻すために身体に負担がかかり、エネルギー浪費に繋がります。 そればかりでなく、アップヒルやダウンヒルでは、転倒のリスクも増加します。転倒による打撲や突然の衝撃を避けるためには、コンパクトな荷造りに加えて、それら荷物の均衡を保つことが重要です。 秘策“アイテムごとのバックパック最適収納場所”を伝授します。 …

ジュニア用自転車の選び方

/
安全に乗るために、信頼性の高い丈夫なものを選びましょう。 ジュニアサイクリストの身体の大きさ・年齢ごとに、さまざまなモデルが用意されています。いずれも楽しく、安全なライディングを提供するよう設計されています。 初めてのペダリングでバランスを崩さないように補助輪も付属されています。 DECATHLON(デカトロン)のアドバイス 安全を最優先し、お子さまのヘルメット着用をおすすめします。 身長ごとの適正モデル 子どもの身長(cm)/…
,

ランニングと食事

/
楽しみながら、またはレースに向かって。スポーツランニングの目的は1つには留まりません。 また、距離もショートからロングまで。走るグラウンドは、トラック、トレイルだけでなく、それ以外の可能性もあるでしょう。 このようにどのような条件でのランニングであっても、食事はランナーをゴールへ導く重要な役割を果たします。 トレーニングやレースに向けて良好な身体を作り上げるバランスの取れた食事。すべてのランニングスタイルにおいて、共通する基本原理の上に成り立ちます。 トレーニングとレースに向けたアドバイス …

“歩数計”でウォーキングを盛り上げよう。

/
フィットネスウォーキング、スピード感のあるウォーキングの成功の鍵を握るのが、モチベーション維持。“定期的に歩く”ことが習慣化できれば、目標達成ももう間近です。 そこで、モチベーションを維持するために多くのウォーカーが採り入れているのが、歩数計。自身の成果を数値で計測することが可能です。今、記事をご覧になっているウォーカーのみなさま。ご自身で進捗度を評価してみたいと思いませんか? 今回はフィットネスウォーキングを数値管理する際に必要不可欠な“歩数計”の基本的な特徴に焦点を当ててみました。 歩数計を使うべき理由 ウォーキング中のウォーカーの活動量を数値としてカウントできるアクセサリーが、歩数計です。 歩数計では、フィットネスウォーキングの各セッションにおける歩数・歩いた距離・かかった時間を確認することができます。また、カロリー燃焼量まで計算する上位モデルも開発されています。 この歩数計測は、体型維持を目的とするウォーカーにとっては実に役立つ指標となるものです。 WHO(世界保健機関)が推奨しているのが「健康であり続けるために1日1万歩のウォーキング」。ここからも、ウォーキングが持久力の向上・体型維持を目指すうえで、もっともおすすめすべきスポーツであるということがわかりますが、1日中歩数計を身につけてみると、自ずと自身の活動量を意識するようになるでしょう。 さらにログ帳に蓄積された過去の成果をランキング化。活動レベルを見極めたうえで、次なる進展へと繋げます。 それは、モチベーション維持にも大きく貢献することでしょう。 歩数計の使い方 至ってシンプル、どなたでも簡単に使いこなせる計測ツール、歩数計。歩長を測定するクィック較正プロセスの後にウォーカーの取るべき行動は、外出時に忘れずに身につけるだけ。 スイッチを入れると、ウォーカーの歩行に対してセンサーが反応し、歩数をカウントしていきます。 スピード感のあるウォーキングを通じて減量をお望みのウォーカーには、カロリー計算が可能なモデルという選択肢も用意されています。 まずは、歩数計に身長・体重などウォーカーの情報を事前に登録。そうしておけば、これらの登録情報と実際の活動量を関連付けて、カロリー計算を行います。 歩数計を味方につけて、目標を達成しよう。 …

ストレスの管理

/
今すぐ、始めましょう。 単調な毎日、忙殺されそうな仕事の連続に、身体は疲れきり、エネルギーの枯渇を感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 ぎっしりと詰まったスケジュール、ミーティング漬けに、レポートの山。もはや何から手をつければいいのかもわからず、ストレスは募る一方。神経がピンとと張り詰めた状態ともいえるでしょう。 そんなストレス状態は、今すぐにストップ! 今こそ、リラックスを手に入れ、心の負担を降ろすタイミングです。 今回はストレスをコントロールし、清々しい毎日を送るための4項目をご紹介します。 ダイエットが引き起こすストレス 自然に沸き起こるストレスにより疲労感を感じている方への警報です。 神経を尖らせるダイエットのことは忘れましょう。ダイエットは、繊細な方々に対してプラスには働きません。 ストレスは、デリケートな神経の持ち主を過食へと走らせます。何よりも、そのように神経をデリケートにさせる主たる存在こそが、またダイエットでもあるのですから。 あまりに厳しい制限がかかると、空腹システムに支障を来たします。体重管理に強く捉われている人ほど、ストレスに負けやすい傾向が見られます。 その行動として、さらにたくさん、時には満足感を満たす甘いもの、太りやすい食べ物を食べるのです。その結果は、ストレスの根本である体重の増加でしかありません。 そして、増えた体重が原因のストレスがその後も続いていくことでしょう。それでも、ストレスを伴わないヘルシーでバランスの取れたダイエットなら、おすすめです。やる気とウェストラインを一度に引き締めるのに効果的でしょう。 音楽がもたらすリラックス効果 ストレスに囲まれ、適度な休息もなく、全力で走り続けていませんか。そのような閉ざされたストレスの世界から抜け出しませんか。 ランチタイムを利用し、100%心を落ち着かせてみるのはいかがでしょうか。仕事場の外に出て風を感じ、ストレス環境から離れた公園や自宅で過ごしてみてください。 誰にも邪魔されることのない心休まる静かな場所に赴き、自分だけの時間を確保。MP3が奏でる自然のゆらぎやリラクゼーションミュージックに耳を傾けてみてください。 そして、心安らぐ癒しの時間を存分に堪能してください。リラクゼーションに素晴らしい効果が期待できるヒーリング。ストレスを解き放つ音楽の効果を試してみましょう。 実生活の見直し いつ何時もスマートフォンを片手に、イヤホンを耳に。そんな生活を送ってはいませんか。もちろん、流行マニアはそれ以上かもしれません。 しかし、もしも1日たりともそれらを手放せず、操作が可能な休憩時間が何よりも楽しみなのだとしたら・・・。FOMO(オフライン状態により、オンラインから取り残される不安)から、解放されませんか。 週に一度、次の行動を実行しましょう。 ご自身を取り囲むすべてのハイテク機器を最後の1台までオフにします。(チャンネルを変えることも禁止です。)ストレス解消には、それが1番です。 ネットワーク社会から完全に自由になり、目の前に広がる現実の生活に身を置いてみませんか。 ヨガによるストレス解消 長い一日の終わり。日中のストレスをリセットするには、どのような方法があるのでしょうか。 エネルギーを充電するのにぴったりな、ヨガエクササイズ“シャヴァーサナ(屍)のポーズ”をご紹介します。ヨガマットに仰向けに寝るこのポーズで、あらゆるストレスを解き放ちましょう。 腕と脚を軽く開き、手のひらを空に向け、目を閉じます。リラックスした状態で呼吸をします。初めはゆっくり深く、その後は通常どおりに呼吸を行ないます。悩みも集中の妨げとなる雑念もすべて忘れてください。その状態を数分キープします。 このエクササイズは至ってシンプルに見えるかもしれませんが、そのままじっとこの状態をキープし、身体を静止状態に保つことに神経を集中させてください。 意識を身体へと向け、心を無にしてリラックスするのに効果的なポーズです。 不眠症や不安神経症など、ストレスを感じている方へおすすめです。   いつまでも美しく、いつまでも健康的に。運動・食事・ストレス対策など、ヘルシー美をキープするための秘策はここにもあります。 ▼ビタミンC/アスコルビン酸(AA) ▼身体に効く熱 ▼体重を正しく量る ▼ダイエットにNo.1のスポーツは? ▼セルライトを撃退せよ ▼美しいボディを手に入れませんか? ▼フェイシャルヨガでお肌を若々しく! ▼ランチタイムの1時間でフィットネス 簡単なものから、難易度の高いものまで。いつでもどこでもシンプルにできるものから、フィットネスアクセサリーを用いたものまで。さまざまなエクササイズをご紹介しています。 ▼おすすめのフィットネススタイル【女性編】 バランス型のあなたへ。 ▼ジムボールに座る、5大メリット ▼Domyos(ドミオス)エクササイズビデオ:ジムボールベース エネルギー型のあなたへ。 ▼室内トレーニングを楽しむ6つの方法 体型重視型のあなたへ。 ▼4つのエクササイズで整った体型をキープ ▼お手軽エクササイズでぽっちゃりを撃退! 安定&充実型のあなたへ。 ▼Domyos(ドミオス)エクササイズビデオ:ヨガマット 表現型のあなたへ。 ▼フィットネスダンスに夢中になってみない?   Decathlon…

ケガ知らずのランニング5か条

/
シンプルで誰もが馴染みのある安全なスポーツ、ランニング。 とはいえ、そのランニングの楽しさを存分に享受するためには、事前の予防が大切です。 医師に相談する 初めてのランニングにあたって、必ずしも健康診断まで受ける必要はないでしょう。 しかし、レースや時間勝負のランニングに向けて定期的なトレーニングプログラムをスタートする前には、かかりつけ医への相談がひとつの予防策となるでしょう。 受診時には(健診の一環として、心電図検査を行なうこともあり得ます。)“ランニング大会への出場が禁忌でないことが記された診断書”の発行をお願いしましょう。 場合によっては、ランニング競技イベントへ申し込みをする際に、このような診断書の提出を求められることがあります。 良質なギアを身に着ける ランニングは、決して費用のかさむスポーツではありません。ただ、品質の良いギアを身に着けることは大切です。 もう何度も耳にしていることかもしれませんが、以前に履いていた使い古しのテニスシューズでランニングに挑もうとしているのなら、ナンセンスです。 新しいランニングシューズ購入でお悩みのランナーには「ランニングシューズ選び、5つのポイント」でポイントをご案内しています。 特にトレーニング中や競技大会でのランニング距離など、モデル選定の判断基準となる項目が示されています。 静的/動的アセスメントを導入するポダイアリスト(足病医)の助言をもとに、インソール使用の可否を決定するのも良いでしょう。 スタート時の身体の状態を確認する 初ランニング、スタート!ところが、いざその果てしないランニング距離を目の前にすると、気持ちが圧倒されてしまうのが自然な反応でしょう。 30分間や1時間のランニング。それが超人的な力を必要とする、とてつもない壁にも思えてくるものです。 しかしながら、最も重要なのは、ランニングに費やす時間よりも、動くことが楽しいという感情を味わうこと。 気分を憂鬱にさせるストップウォッチは止めて、走りたいだけ走ってみましょう。 スローペースなランニングとスピードをつけたウォーキングを交互に行なえば、やる気を消失したり疲労に悩まされずに、ランニング距離を延ばすことができるでしょう。 ただひとつ、この大切なルールは守ってください。余程の理由がない限り、予定していたランニングをキャンセルしないこと。(スタートに適しているのは、週に3回のペースです。)規則正しく実践しましょう。 ゆっくりと着実にランニング距離を延ばす ここ数年のあらゆる研究で、1週間で急速にランニング距離を長くすれば、ケガを引き起こしやすくなることが明らかになりました。 段階的に走る距離を延ばすことで、次なる壁を越えようと身体は徐々に順応していきます。具体的には、週に10~15%以上を超えて、ランニング距離を増やさないこと。 制限が設けられているように見えるかもしれませんが、これが大小さまざまなケガのリスクを取り除くための限度として役立つことでしょう。 手の届く距離にある夢をゴールに設定する ランニングを始めようとする時、もしくはまさにスタートしたばかりのタイミング。 マラソンや長距離トレイルイベントへのいきなりの参加は、現実味がありません。まずは、10㎞ランへの出場で足慣らしを。“卒業式”を迎えたら、次のステップとしてハーフマラソンへとチャレンジしましょう。 トレイルランなどの自然の中でのランニングを楽しみたいランナーにとって、ハードな競技イベントに参加する以前に重要なことは、身体が確実に長距離や難易度の高い(傾斜のきつい)ランニングに慣れていること。 もっと速く、もっと遠くへ。高い目標を掲げると同時に、それが叶えることのできる現実に即したものであると理想的でしょう。 機会を見つけて、他のラン仲間と一緒に走るのもおすすめです。 友人グループや、ご自身のレベルに合うトレーニングチームに所属し、ランニングの楽しい体験をシェアしましょう。   ランナーを応援する、あらゆるヒントをお届けしています。 ▼基礎持久力トレーニング ▼体重が気になる初級ランナーへ ▼40歳から始めるランニング ▼女性にとって理想のスポーツ、ランニング ▼いぬと走ろう。 ▼ランニング・イン・ザ・ダーク…

選ぶべきシュラフ(寝袋)

/
キャンプ場か野営地の設営シーンから、マットレスの有無まで。壮大なアウトドアで快適な夜を迎えるため用意された無数の選択肢。 “睡眠”関連製品プロダクトマネージャー、Pierreのアドバイスをご紹介します。 登山に適したシュラフ 当然のことながら、バックパックでの持ち運びが手軽にできるよう、軽量かつコンパクトなモデルを選びましょう。 登山で使用するためのシュラフ(寝袋/スリーピングバッグ)には、寒さから頭部をしっかりと保護するフードが付いています。 マミー型シュラフなら、身体にぴったりと密着。従来のレクタンギュラー型と比べて、暖めなければならない空気量が少ない分、より暖かさが増す構造になっています。 DECATHLON(デカトロン)で製造している登山用シュラフには、マルチファイバーポリエステルなどの高性能テクノロジー素材を採用した裏地や、暖かさを保つダックフェザーなどの天然素材が取り入れられています。 マットレスを付属したオールインワンタイプのシュラフも存在します。 「Sleepin'Bed…

自分にぴったりの自転車を見つけよう 。

/
自転車に情熱を注ぐサイクリストにとっての至福の時間、モデル選び。 片や、手に負えないほどの数のモデルを相手に、悩ましくにらめっこを続けるビギナーや時折のライダーの姿も。 そんなあらゆるライダーが入り混じる自転車ワールドへ向けて発信するのが、このB’TWIN(ビトウィン)ガイド。“自分にぴったりの1台”を見つけましょう。 適切な自転車の選び方 自転車選びの出発点は、どこでどのように乗るのかを具体的にイメージすること。 最適な1台を選ぶため、街中・田園・山道などの風景や環境と、頻度や距離など、まずはシチュエーションを頭に思い描いてみましょう。 マウンテンバイク 一般道路・自転車道路などのいつもの都心環境とは趣を変えた山道でのサイクリング。それには、マウンテンバイクが理想的です。 いろいろな楽しみ方が期待できるマウンテンバイク。その分、種類も充実しています。 …